−銘柄スクリーニングの見方・使い方−
  A スクリーニング条件画面
この画面ではスクリーニングの条件を設定します。A1とA2でスクリーニング対象銘柄のユニバース(集合、検索の対象とするまとまり)を指定し、A3とA4で検索条件を指定します。

A1


A2


A3


A4











  B スクリーニング実行結果画面
この画面では、スクリーニング条件を満たす銘柄がリストアップされると共に、ポートフォリオに組み入れる銘柄を指定します。

B1


B2


B3

  C ポートフォリオ画面
この画面ではポートフォリオを指定します。

スクリーニング機能ではポートフォリオを3つまで管理することができ、 「ポートフォリオ1」のみ旧来のポートフォリオと連動します。(買い目標などはスクリーニング機能で設定することはできません。)

C1


C2