突撃案内_15「デジタルハリウッド大学院」
最も著名なSecond Lifeの研究機関を持つ、デジタルハリウッド大学院に行ってみましょう。

このテレポート看板からは、じゃぱらんど東京の土地へテレポートします。
ここは、デジタルハリウッドのプロモーションエリアかな?

派手なメタル系の建物ですね〜。中央には大きなスクリーンがあります。

そして上部には、「チビメタル」というロボットバンド?のオブジェ。

土地の角には…校長の巨大なオブジェが…

間もなく校長の頭に黒板消しが落ちる模様です(笑)。
さて、デジタルハリウッド大学院はSIM「デジハリランド」を保有しています。

http://slurl.com/secondlife/Digital%20Hollywood/200/50/28

これらのSIMにはちょっとした商店街があったり、リゾートっぽいエリアがあったりと、様々です。

セカンドライフ研究室のメンバーの方々が、様々な実験用に使用しているようですね。

ここは、有名な三淵教授(In Yanさん)のお店のようです。

教授のファンの方は是非お立ち寄りくださいw。

これは…双六?みなさん、自由に研究しているからか、部分的に混沌としている感じはありますね。

ここは、「昭和30年代村」。


ツカサ都心開発の関連会社である昭和30年代村企画株式会社が、現在伊豆に実際に建設を計画している伊豆昭和30年代村のバーチャル村ということのようです。(http://www.222.co.jp/s30vil/)

現在、「昭和30年代」をテーマにした、オブジェクトコンテストを実施中です。テーマさえ満たしていればどんなオブジェクトでもOKのようですので、腕に覚えのある方も、無い方も、挑戦してみてはいかがでしょう?

このSIMは研究用のためか、一般の人が入れないエリアも結構あります。移動の際は注意しましょう〜。

この区画は、現在デジハリランドの名物ともなっている「3Dダンス」の会場です。毎週土曜日 21:30〜22:30には、ここでダンスイベントが行われます。

ちょうど先日リニューアルオープンしたばかりとのことです。ここで踊っていると、もしかするとIn Yan教授などの有名人にも会えるかもしれませんね。
どうも、お邪魔しました〜

コメント
ありがとうございまーす!
投稿者: Nihonbashi Writer | 2007年09月13日 12:08