CSR TOYOKEIZAI 東洋経済 「プラチナキャリア」特別調査

2019年1月11日更新

調査概要

調査目的

企業による幅広い年齢層の人材活躍の機会提供、社員研修やキャリア形成を支援する取り組みに関する情報を収集・分析することで今後、大きく変化していく日本の労働環境での理想のキャリア像を考えていくための基礎資料とする。

調査期間

<調査票回収期間>
2018年12月14日(金) ~ 2019年2月8日(金)

調査対象

東洋経済新報社『CSR企業総覧』2019年版に掲載した1501社のうち、同調査票にご回答いただいた企業1297社

調査方法

調査票「プラチナキャリア」特別調査(2019年)による調査

回答方法

調査票は企業様にお送りした紙の調査票に加え、本ページにPCによる回答入力が可能なPDF調査票を用意しております。
※内容は同一のため、可能であればPDF調査票でご回答ください。

各項目の説明など詳細については、「ご回答の手引き」をご覧ください。

調査結果

調査結果は当社刊行物等で公表を予定しております。

  • 『プラチナキャリア総覧(仮)』電子版、『CSR企業白書』2019年版への収録
    (プラチナキャリア評価の結果については、一定得点以上の企業のみ発表となります)
  • 「プラチナキャリア回答データ一覧(PDF版)」の送付(回答企業のみ)

また、本調査表は『プラチナキャリア・アワード』2019の応募シートも兼ねています。 アワード参加の意思確認は、調査票の質問にて確認させていただいています。

※アワードへの参加を希望されない場合でも、調査票にご回答いただいた場合は弊社刊行物等にて結果を公表させていただきます。 アワードの概要はこちらをご覧ください。



調査票・関連資料


調査票・回答の手引き





『プラチナキャリア・アワード』関連資料

プラチナキャリア・アワードの詳細についてはこちら





返送方法について

調査締切は2月8日(金)です。対象企業様には郵送にて紙の調査票をお送りしていますが、本ページにPCによる回答入力が可能なPDF調査票もご用意しております。ぜひご利用ください。

紙の調査票で
ご回答される場合

調査票に同封の返信用封筒(緑:長形3号)に記入した調査票を封入の上、ご投函ください。

PDF調査票で
ご回答される場合

本ページにPDF調査票をご用意しております。以下の手順に沿ってご回答ください。

  1. 調査ページの「調査票関連資料」より「PDF調査票」をクリックし、お使いのPCローカル上に保存してください。
  2. 1.で保存したPDF調査票を開き、各項目に回答をご入力ください。選択式の項目は、主に数字などを選ぶコンボボックスになっています。
  3. 入力後にファイルを上書き保存し、内容に間違いがないかご確認ください。
  4. ご記入が終わりましたら、PDF調査票を電子メールでご返送ください。送信先メールアドレスはplatinumcareer@toyokeizai.co.jp(「プラチナキャリア」特別調査 調査・評価チーム)です。

その他、PDF調査票の詳細は「ご回答の手引き」をご覧ください。

 

調査結果について

ご回答いただいたデータは、以下の方針に従って今後公表いたします。


『プラチナキャリア・アワード』について

本調査において、希望される企業は『プラチナキャリア・アワード』2019にご応募いただけます。
概要は以下の通りです。詳細についてはこちらをご覧ください。


日程

回答締切:  2019年 2月 8日(金)
審査委員会: 2019年 3月下旬
表彰式:   2019年 5月23日(木) イイノホールカンファレンスルーム

応募方法

東洋経済「プラチナキャリア」特別調査にご回答いただき、
調査票の質問項目でアワードへの参加を希望された企業を対象とします。

審査

<審査委員会>
 座長 : 小宮山 宏 (株式会社三菱総合研究所理事長)
審査委員: 佐々木 かをり(株式会社イー・ウーマン代表取締役社長・株式会社ユニカルインターナショナル代表取締役社長・国際女性ビジネス会議実行委員会委員長)
審査委員: 佐藤 昌宏 (デジタルハリウッド大学大学院教授)
審査委員: 牧野 篤  (東京大学大学院教育学研究科教授)
審査委員: 諸星 裕美 (オフィスモロホシ代表(社会保険労務士・キャリアコンサルタント))
審査委員: 柳川 範之 (東京大学大学院経済学研究科教授)

表彰

大賞 :1社
優秀賞:3~4社程度
特別賞:複数社

窓口

<企画>
東洋経済新報社
三菱総合研究所 未来共創イノベーションネットワーク(INCF)
三菱UFJ信託銀行

<事務局・連絡先>
『プラチナキャリア・アワード』運営事務局 東洋経済新報社内 担当:田邊
TEL:03-3246-5599 e-mail:award@toyokeizai.co.jp



Q&A

調査票関連

  1. 回答期限に間に合いそうにない

    調査票右下に記載の問い合わせ先にご連絡ください。ご相談させていただきます。

  2. 紙とPDFの調査票のどちらを使用すればよいか

    内容は同一です。PCによる入力をご希望される場合はPDF調査票、手書きを希望される場合は紙の調査票をご使用ください。

  3. PDF調査票を保存できない

    下記の項目をご確認ください。

    • ① PDF調査票のファイルをデスクトップなどローカル環境に保存されていますでしょうか?
    • ② お使いのAdobe Acrobat ReaderのバージョンはDCでしょうか?
      PDF調査票の回答にはAdobe Acrobat Reader DCをご利用ください。
    • ③ PDFファイルのプロパティが「読み取り専用」になっている場合はチェックを外してください。メールで添付ファイルを送られる場合に「読み取り専用」に変更されている場合があります。ワードやエクセルファイルが「読み取り専用」になっているために修正できないのと同じ現象です。
    • ④ エクスプローラーで「プレビューモード」になっている場合は、プレビューウィンドウを非表示にしてください。プレビューウィンドウを表示していると、「このファイルは読み取り専用であるか、他のユーザーが開いている可能性があります。文書を別の名前で保存するか、別のフォルダ内に保存してください。」というメッセージが表示されます。

    上記の方法をご確認いただいた後でも解決されない場合は、「プラチナキャリア」特別調査 調査・評価チーム(platinumcareer@toyokeizai.co.jp)までご連絡ください。

  4. PDF調査票にもっと文字を入れたい

    文字数制限を明示している項目は、入力可能な文字数に多少余裕を持たせていますが、可能な限り制限文字数以内での入力をお願いします。注記など上限を明示していない項目は、表示可能な範囲を上限としております。別途添付ファイルはお受けしません。

  5. PDF調査票に赤字で入力したい

    入力文字の色を変えることはできません。そのままご入力ください。

  6. PDF調査票を開くと警告が表示される

    PDF調査票は入力に関する処理をJavaScriptで行っています。Adobe Acrobat Readerの設定によっては警告が表示される場合がありますが、以下のいずれかの手順で設定を変更してください。

    • ① 「JavaScriptは現在無効になっていますが、この文書の一部の機能でそれを使用しています。・・・」という警告が表示された場合、同コメントの右にある「オプション」タブから「この文章のJavaScriptを常に有効にする」を選択。
    • ② Adobe Acrobat Readerの「編集タブ」→「環境設定」→「JavaScript」→「Acrobat JavaScriptを使用」にチェックを入れる(この方法は、全てのPDFでJavaScriptが有効になります。ご注意ください)。