広告特集: 事業再生・ベストパートナーズ・ガイド
電通国際情報サービス/イントラリンクス
『イントラリンクス』が広く活用されている理由を、金融ソリューション事業部VDRマーケティング部の齋木健次マーケティング・プロフェッショナルは、「SaaSによって簡単に導入でき使いやすい一方で、高度なセキュリティも兼ね備えています」と話す。SaaS(Software as a Service)は、ソフトウエアを利用者側ではなくサービス側で稼働させる形態。初期投資がかからず、従量課金制だ。利用者のIT導入負担・コストを軽減することができるのが大きな特徴である。
VDRのセキュリティは堅牢だ。書類単位でアクセス権限をコントロールできるほか、いつ、誰が、どの文書を閲覧したかという操作履歴まで管理できる。また、米国公認会計士協会(AICPA)の監査基準書に基づく「SAS70 Type II」(日本の18号監査にあたる)の認証を受けている。これはアウトソーシングサービスなどの受託業務に関する内部統制を評価するための監査基準である。日本でも、メガバンクや大手証券会社が率先して採用しているのにも納得がいく。
「すぐれた機能に加え、きめ細かなサポートを実施しています」と齋木マーケティング・プロフェッショナルが話すように、導入から運用までの丁寧なサポートも評判がいい。
文書の準備からスキャニング、VDRへのアップロード、管理者トレーニングなど、電通国際情報サービスが実務を一貫してサポート。2万ページ前後の文書の場合、収集からVDR開設まで5日程度でできるというから驚く。「再生を目指す企業にとっては、できるだけ多くの買い手に極力早く情報を公開することが大切だと考えられます」(渡邊副事業部長)。
また、再生案件以外にも、協力企業と開発中の新製品の情報や業務提携プロジェクトの情報共有などさまざまな社外との機密文書管理に使うことができる。同社では多様なニーズに応えるソリューションを提案してくれる。まずは気軽に相談したい。

VDRのセキュリティは堅牢だ。書類単位でアクセス権限をコントロールできるほか、いつ、誰が、どの文書を閲覧したかという操作履歴まで管理できる。また、米国公認会計士協会(AICPA)の監査基準書に基づく「SAS70 Type II」(日本の18号監査にあたる)の認証を受けている。これはアウトソーシングサービスなどの受託業務に関する内部統制を評価するための監査基準である。日本でも、メガバンクや大手証券会社が率先して採用しているのにも納得がいく。
入念なサポート体制で一般事業会社も使いやすく
「すぐれた機能に加え、きめ細かなサポートを実施しています」と齋木マーケティング・プロフェッショナルが話すように、導入から運用までの丁寧なサポートも評判がいい。文書の準備からスキャニング、VDRへのアップロード、管理者トレーニングなど、電通国際情報サービスが実務を一貫してサポート。2万ページ前後の文書の場合、収集からVDR開設まで5日程度でできるというから驚く。「再生を目指す企業にとっては、できるだけ多くの買い手に極力早く情報を公開することが大切だと考えられます」(渡邊副事業部長)。
また、再生案件以外にも、協力企業と開発中の新製品の情報や業務提携プロジェクトの情報共有などさまざまな社外との機密文書管理に使うことができる。同社では多様なニーズに応えるソリューションを提案してくれる。まずは気軽に相談したい。






